リアルエンタとミゲル

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イラストはペットのシマリスとハムスターがモデルなんです。

エンタ(縁多)

シマリス
2018年生まれ(♂)

子リスのころはビビりだったが、だんだんとご飯が欲しい時に限り、アピールして寄ってくるように。
ただし、満腹時や十分なご飯を蓄えているときに脱走するとしばらく帰ってこない。
ほほ袋に詰め物をしているときに捕獲されると、口からすべて貯めていたものを出して抗議する特技を持っている。(それでも解放されないと噛みつく)
時間がたつにつれ、人に触られることに慣れてきてはいるが、まだまだ成長段階のおぼっちゃま。
ミゲルの奇襲がこわい。

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ミゲル(2代目)

ゴールデンハムスター
キンクマ/長毛種
2018年生まれ(♂)

初代ミゲルは短毛のキンクマだったが、飼い主はもともと長毛種が好きだったので、二代目は長毛キンクマに。
夜行性のわりに、夜も寝ており、朝型活動するタイプ。
キャベツが大好き。
マイペースでぼーっとしているが、エンタが小屋に入ってくると怒るという、オスらしい一面も。ただし、自分がエンタの小屋に行くと、エンタが隠している貯蔵庫のご飯を根こそぎほほ袋に詰め込み持って帰るくいしんぼう。

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飼い主は、元動物看護士。
幼少期から数多くのエキゾチックアニマルを飼育。
ハムスター(多種)・シマリス・ジャービル(砂ネズミ)・フェレット・モルモット

シマリスとの出会いは12歳。
会社の倉庫に逃げ込んできたシマリスを父親が連れて帰ってきたのがきっかけ。そこから、多頭飼育も経験。犬を飼いだしてからは、新しいリスを迎えることはなかったが、愛犬が他界し、原点のシマリスが飼いたくなり、2018年にエンタをむかえた。シマリスを通して、縁が多いこれからの人生になるようにとエンタと名付けた。

ハムスターとの出会いは、小学校のクラスで飼うことになり、飼育係になったのがきっかけ。里親が見つからない子ハムたちも飼育していたので、一時は家の中がハムスターマンションになった時期もあった。
ジャンガリアンやドワーフも飼育経験があるが、長毛ブリーディングをするほどゴールデンハムスターの長毛のオスが一番かわいいという持論におちつく。

よろしくお願いしま~す!